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2006.03.11  自己紹介・バトン
壊れかけのあきラジオ」のaki-radioさんからバトンをいただきました。お題は「藤子・F・不二雄」とのこと。mixiでは少し控えめに答えたので改めて。

Q1.PCまたは本棚に入っている『藤子・F・不二雄』
PC・・・先月放送の特番の動画ファイル。それ以外だとお題がほとんど『ドラえもん』になってしまう・・・。毎週のわさドラ、映画主題歌などのMP3、使ってないけど壁紙etc.。あとは昨年の今頃必死に録り貯めた声優交代関係の動画ファイルとか。
本棚・・・てんコミドラとかコロコロ文庫とかSF短編集Perfect版とか原画集とか。それとコロコロ増刊や廉価版や特集が組まれた雑誌やムックなどなど。想像にまかせます。濃いファンから見れば大したものは持ってません。

Q2.今妄想している『藤子・F・不二雄』
妄想と言われても返事に困るのですが(笑)、ありがちなところで言うとFFランドの復刊や、全集の刊行とかですかね。いざ刊行されても石ノ森章太郎萬画大全集みたいなことになるだろうから、とても手が出ないのだけど。あれの完全収録版を出してくれとか、再販してくれとか言い出すとキリが無いので以下自粛。現時点では川崎市に建てられるミュージアムに期待。・・・って妄想じゃないな、これは。まぁなんだ。恒久的に子供たちに藤子作品が読み継がれていくことを願います。本心ですよ、文面はともかく。

Q3.最初に出会った『藤子・F・不二雄』
残念ながら一度としてお会いすることは出来ませんでしたが・・・。これで終わっちゃうと あんまりなので『藤子F作品』に置き換えて。
最初に見たアニメはさすがに覚えてませんが『ドラえもん』・・・のはず。でも85年開始の『オバケのQ太郎(新)』のカセットテープが家にあったはずなので本当のところは分かりません。確かめようもない。最初に買った単行本はてんコミ『ドラえもん』の7巻。何となく選びました。1話目がいきなり あの「帰ってきたドラえもん」の7巻です。いやもう混乱しましたね、それは。「帰ってこないんだから」「二度と会えないんだから」。え~?何々?もうさっぱりでした。最初に6巻を買ってたらもっと悲惨だったかもしれませんが。最初に見に行った映画は前にも書きましたが『のび太の日本誕生』。これ以降 長らく行かなかったのですけどね・・・。あまり少年期にはアニメやマンガに触れてこなかったもので。なんで今の自分があるのかよく分かりません。

Q4.特別な思い入れがある『藤子・F・不二雄』
回答が非常に難しい・・・。ファンからすれば それこそ存在自体が特別なわけだし・・・。数ある作品への思い入れはもちろんですが、作品を通じてではない言葉に惹かれることも多いですね。何らかのスピーチであったりインタビューであったり。藤子不二雄A先生、赤塚不二夫先生、水木しげる先生など(比較対象として適切でないのは承知の上です)たくさん書籍を出されている方と比べると自身のことをあまり語られてない気がするので、人となりが浮き彫りになる周りの方々のインタビュー記事も興味深いところです。

Q5.最後にバトンを回す人(※気が向いたら、で構いませんので)
質問の『』内に指定した言葉を入れて答えてね♪
・ぐみさん『湾岸MIDNIGHT』
・しゅーまっはさん『水樹奈々』
・セイカの白熊さん『QMA』
・光が丘の住人さん『アニラジ』
(五十音順)
こちらでテーマを決めてしまってるので、答えにくい場合は見て見ぬふりで・・・。
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