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佐川急便の「ご不在連絡票」に再配達の自動受付用電話番号が書かれています。「0570」で始まる電話番号で、NTTコミュニケーションズが提供している「ナビダイヤル」というサービスです。電話番号の下には「※PHS・050IP電話をご利用のお客様は、固定電話か携帯電話からお掛け直し下さい。」と明記されているとおり、PHSから電話しても利用することはできません。
Skitch.png
2014年4月18日にポストに入ってたご不在連絡票

と思っていたのですが、PHSをメイン電話番号として利用していることもあって誤って先日かけてしまったところ、問題なく繋がりました。不思議に思い少し調べてみたところ、2013年11月17日に以下のニュースリリースがNTTコミュニケーションから発表されていました。
PHSからの「ナビダイヤル」「テレドーム」への接続開始について - NTTコミュニケーション

ざっくりとまとめると、
・2013年11月12日より、ウィルコムからナビダイヤルの利用が可能に。
・ただし、ナビダイヤルを導入している企業側での申し込みが必要。

また、当時まったく気づいていませんでしたが、同日にウィルコムからも以下のプレスリリースが出ていました。
「ナビダイヤル」、「テレドーム」への接続開始について - ウィルコム

こちらには以下の記載が見られました。
・2013年11月12日(火)13時よりナビダイヤルの利用が可能に。
・「だれとでも定額」およびその他無料通話の対象外。

有料電話なので「だれとでも定額」の対象外だというのは当然で、ウィルコムの請求を見直していたところ、3月の請求内訳に『他社通信提供サービス「0570等」通話料』という項目で50円が請求されているのを確認できました。

ナビダイヤルのPHS対応はPHSの利便性向上が云々よりも、タイミングからすると携帯電話が070の利用を開始したことに関係するのかと思っていますが、なんにせよ助かることです。後は各種注意書きの類が順次改められていくと分かりやすいのですが。

関連
携帯電話の電話番号への070の追加について - 総務省
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書こうと思って書き始めたものの、下書き状態のまま放置されている記事が残ったまま年末を迎えてしまいました。今年も、2013年中に買った端末を振り返ってみようと思います。

1月
HONEY BEE 5 WX07K(WILLCOM、機種変更)
購入時のエントリあり。発売日は昨年2012年の11月15日ですが、年が明けてから購入。文字入力など、ソフトウェア面でHONEY BEE 4 WX350Kからの進化を感じられるものの、ロックボタンがスライド式から長押しに変わったことで使い勝手がグンと悪くなった…というのが正直な印象。

2月
Nokia Lumia 620(SIMフリー)
購入時のエントリあり。安価に入手でき、日本語に対応したWP8端末ということで入手。WP8リリースから1年が経とうとしているものの、日本では1機種も流通しない状況でいまいち盛り上がりにも欠け、自分自身も特に使い道が見出せず仕舞いで、結局手放しました。おもちゃみたいな感覚で面白い端末ではありました。

WM3800R(So-net WiMAX)
購入時のエントリあり。So-net限定であるモモピンクモデルに惹かれ、3度目となるWiMAX契約。エリア的な問題がだいぶ減ってきた印象もあり、頻度こそ低いものの、割と活用しています。Androidアプリでスリープ状態等が制御できることが売りの1つのようですが、本家のアプリが糞過ぎて…。第三者が公開してくださっているアプリの使い勝手の方が数段上だという。

4月
GALAXY SIII Progre SCL21(au、MNP)
購入時のエントリあり。ドコモの契約更新時期に合わせてMNPにて入手。都合により長くは使いませんでしたが、安定した良い端末だとの印象を持ちました。改めて言うことでもないですが、戻るキーが右側なんですよね。他の機種から乗り換えると、しばらく違和感があるかもしれません。

5月
Xperia acro HD SO-03D(ドコモ、MNP)
関連エントリあり。auの契約更新に合わせてMNP。この端末は、使わなくなりつつあったEMOBILE G4のデータ回線を使うためだけに選択したもの。SIMロック解除によってEMOBILE G4で使える数少ない端末。auの同型機種Xperia acro HD IS12Sと合わせると、今になっても電車で見かけない日は絶対無いほど売れた端末ですね。

6月
Xperia SP LTE C5303(SIMフリー)
端末の透明パーツがXperia PやUなどNXTシリーズを思わせる、すっきりしたデザインの端末。USBポートにカバーが付いていない、電源ボタンが横にあって押しやすい、外周のアルミフレームがかっこいい(個人の印象です)といったあたり趣味にぴったりで迷わず飛びついた記憶。中身の不満は何もなかったのですが、重さと意外な程の持ちにくさに辟易して1ヶ月かそこらで手放しました。

9月
HTC One mini LTE 601s(SIMフリー)
日本でHTC J One HTL22として販売されているHTC Oneの小型かつスペックダウン版。auにはHTC Oneよりこちらを売って欲しかった…とか思ったり思わなかったり。いわゆるハイエンドモデルでは無いですが、必要十分な性能を備えた、小型で良い端末です。4.3インチ級を「小型」と呼ぶことに違和感はありますが、大きいのが当たり前な風潮は続いていますね。

GL01P(EMOBILE、新規)
EMOBILE G4で契約しているGP02が年明けで丸2年になるので、代わりの準備がてら。機種自体は型落ちですが、キャンペーンによる維持費重視でこれにしました。地下や商業施設の一部ではEMOBILE LTEはまだまだ無理ですね。

10月
iPhone 5(au、MNP)
iPhone 5s/5cの発売から少し経ったところで在庫処分的に売られていたiPhone 5をMNPで購入。去年もiPhone 5発売直後にiPhone 4Sを購入したので、同じパターンですね。iOS向けに出ていたゲームを少しやる程度で結局寝かせています。


こんなところでしょうか。前年までと比べると新商品のチェックなどをあまりしなくなったのですが、手を出している数は結局さほど変わっていなかったな、という印象。ちなみに今のメインはメールと通話にHONEE BEE 5、ネットにHTC One mini、たまに使うモバイルルータとタブレットはWM3800RとNexus 7(2012年版)といった布陣。

今年はNECやパナソニックが個人向けスマートフォン事業から撤退など、残念なニュースもありました。NECのN-06EやパナソニックのP-02Eなんて、すごく良いと思うんですが、ちょっと遅かったですかね…。海外でも、Motorola MobilityがGoogleに買収されたり、最近はHTCなどについてはあまり喜ばしくない話題や噂が流れているので厳しい事情は各社あるようですが、2014年が盛り上がっていってくれることを期待しています。
2012年11月から発売開始されているWILLCOMのHONEY BEE 5(WX07K)に機種変更をしてきました。製品発表時に当ブログでも「HONEY BEE 5(WX07K)の発表と予約開始」というエントリで触れたように当初から気になっていましたが、発売から約2か月経っての機種変更。カラーはYellow×Orangeにするか迷いましたが、Blue×Yellowにしました。

「HONEY BEE 5<WX07K>」の発売について - WILLCOM プレスリリース
WILLCOM | HONEY BEE 5 - WILLCOM 機種ラインナップ
HONEY BEE 5 - 京セラ 製品情報

HONEYBEE5andHONEYBEE4.png

以前のエントリでも書いていますが大まかなスペックを列挙すると、サイズは約42×126.5×10.9㎜、重さ約78gの小型ストレートPHS端末。液晶画面は2.0インチでQVGAのIPS液晶。カメラは約31万画素のCMOSタイプでイン・アウトの2つを搭載。特徴的なところでは、IPX5/IPX7規格の防水性能、Bluetooth標準規格Ver.2.1+EDR準拠の採用により他端末の子機としての使用も可能になっています。

端末の外側でHONEY BEE 4から変更された点もいくつかあるので紹介しておきます。平型マイク端子が廃止され、microUSBに統合された点。キーロックの操作が端末側面のスライドキーから端末天面のボタン長押しに変わった点。通知用のLEDが画面上部の小さいLEDだけでなく、背面にも大きく追加された点。このあたりが大きな変更かと思います。他にも、マナーモード切替が「*キー」長押しから「クリアキー」長押しに変更されています。「*キー」にはBluetoothのON/OFFが割り当てられました。

実際に持ってみると、丸みを帯びた側面デザインに変更されたためにとても手に馴染む印象が強くなりました。HONEY BEE 4に比べると縦の長さが121mmから126.5mmと5㎜長くなったことで少し余裕をとることができたのかキー同士の間隔が少し空き、結果としてとても入力がしやすくなったと思います。

中身については、操作性やメニュー周りが大きく変わった印象は受けませんでしたが、ケータイWatchに掲載された「HONEY BEE 5」関係者インタビューなどでも言及されているように、端末のプラットフォームを本機種から新しいものに変更されたとのこと。HONEY BEE 3からHONEY BEE 4へのバージョンアップ時もCPUの性能向上をアピールされていましたが、今回も端末のベースを引き上げたということで、SweetiaやLIBERIOの新型が今後出るのであれば、そちらにも引き継がれることと思います。


触っていて改善された!と思った点の1つが、デコ絵文字の入力方法でした。下の写真にある通り、絵文字の一覧を開いた状態で左上の電話帳ボタンに「デコ絵文字」が割り当てられています。つまり、通常の絵文字とデコ絵文字がほぼ同じ方法で呼び出して簡単に切り替えられるようになったということで、これは大きな改善点です。もっとも、自分の使ってきたケータイではN906iμなど数年前の機種でもとっくに実装されていたものではあるので、やっとかという思いもあるにはあるのですが。
wx07k_emoji.png

HONEY BEE 4でのデコ絵文字入力方法は正直言って非常に使い辛くて、購入者アンケート的なものに当時要望を挙げたほど。メール本文を任意の場所まで入力する→装飾ボタン(左上の電話帳ボタンに割り当てられている)→「画像を挿入」を選択→「絵文字を挿入」を選択→一覧からデコ絵文字を選んで決定する、という流れが必要で、最悪だったのが装飾ボタンを押した時点でカーソル選択位置がメール本文の文頭に勝手に移動するところ。文章を打って、文末にちょこっとデコ絵文字を付けたいだけのときなどにとても使い辛いものだったので、この変更は大きな改善点だと感じています。(以前と同じ方法でもデコ絵文字使用は可能です)


それから、嫌だなあと思っていたキーロックのボタン変更についても回避策があったので助かりました。「その他設定」でセンターキーの長押しに割り当てる機能を選択できるのですが、その選択肢が少し変更されており、「キーロック」が追加されています。これを選んでおけば、端末天面のボタンに指を伸ばさなくてもロックすることが可能になります。普段の文字入力ポジションからだとどう頑張っても持ち替えないとロックボタンに指が届かなくて非常に面倒だったので、これは助かります。
wx07k_wariate.png


まだ機種変更が済んでから丸1日も使っていないですが、不安視していた点と改善してほしいと思っていた点がどちらも良い形に収まってくれていたので早くも満足しています。HONEY BEE 4の発売から丸2年が既に過ぎているので、機種変更需要にうまく乗って売れてくれて、HONEY BEE 6以降への展開へと続いていってくれれば良いなと思います。
すっかり更新が滞ったまま年末を迎えてしまいました。ありきたりですが、2012年中に買ったりした端末を振り返ってみようと思います。

1月
Pocket WiFi GP02(イー・モバイル、新規)
購入時のエントリあり。。GMOとくとくBBのキャンペーンを機に契約しました。EMOBILE G4で、EMOBILE LTEでは無いので速度はそれなりですが、某ドコモさんが場所や時間によってはパケ詰まりでまったく使い物にならないので重宝しています。安く使えるのは残り1年なので、2013年中に別のルータに乗り換え予定。

2月
Optimus bright L-07C(NTTドコモ、機種変更)
購入時のエントリあり。タダ同然だったので遊んでいる回線の機種変更にて。投売り同然で売られていた割にはそれなりに動いたし、海外版であるOptimus black P970の存在のおかげで遊べた端末だったと思います。

GALAXY NEXUS SC-04D(NTTドコモ、MNP)
購入時のエントリあり。「最新OSがいち早く使える」が売りのはずのNEXUSシリーズでしたが、海外で4.2にアップデートされたのとほぼ同時にようやく4.1の更新開始など、散々だったなあとしか。月々サポート目当てでの契約だったのでほぼ使わず手放しました。

3月
Sony Tablet S(NTTドコモ、MNP)
こちらもほぼ月々サポート目当て。存在感が薄かった印象の強いAndroid 3.x。本を折り返したような特徴的な形状のおかげで大きさの割に持ちやすかったのですが、特にそれ以外何も無かった印象。動きも良くなかったので早々に手放しました。

Xperia ray SO-03C(NTTドコモ、機種変更)
購入時のエントリあり。ご愛好割の割引額改定により、ドコモオンラインショップで特に条件なしの機種変更10080円。ハイスペックでは無いものの小柄なボディは魅力。今も音楽プレイヤーとして現役使用中。

MOTOROLA PHOTON ISW11M(au、MNP)
MNPが異常なまでに優遇されていた頃に入手。ロッククリアすることでドコモのSIMで通信できたり、海外モデルの存在のおかげでカスタムROMも色々あって楽しめました。この端末の特徴でもある、背面に取り付けられたキックスタンドは動画などを見るときにとても便利。

5月
GALAXY Note SC-05D(NTTドコモ、MNP)
約5.3インチという「携帯電話」と呼ぶにはもう大きすぎる画面を搭載。タブレットとちょうど間くらいの大きさに需要があったのか、使っている方を電車で見る機会も結構ありました。プラスXi割を組むことでほぼ月々負担無しでパケット使い放題というよく分からない状況も当たり前に。

6月
Xperia P LT22i(SIMフリー)
購入時のエントリあり。発表時に一目惚れして今もメインで使っている割にはあまり気に入っていなかったり。ホールド感が良くないのと、メインに据えるにはスペック不足な気が。乗り換えたい端末が見つかっていないのでもうしばらく使い続けます。

9月
iPhone 4S 16GB(au、MNP)
iPhone 5発売直後ということもあって特に条件無しの一括ゼロ円、CBありな感じだったのでMNP。多少はiOS使ってみたい気持ちもありました。前から気になってたiOSにしか提供されて無いゲーム、アプリを使って結局放置中。

10月
Nexus 7 16GB(直販)
やっとキャリアと紐付かない形でNexusシリーズが日本国内で買えるようになったのが嬉しいところ。この後発売開始されたNexus 4やNexus 10はやはり日本は発売対象から外れていますが、今後はどのようになっていくんでしょうか。


何かが漏れてる気がしなくもないですが、たぶんこんな感じ。今の普段持ち端末は、メールと電話用のHONEY BEE 4、スマホメインのXperia P、モバイルルータのGP02、音楽再生専用にXperia rayといった布陣。Nexus 7は家でのみ使っています。

MNP商戦が一時期すさまじい有様だったなあとか、今年はあまり欲しくてたまらない端末が出てこなかったなあとか、少し残念な思いもありつつ、LTEが各社揃ってきたり、各社Android端末がある程度動くようになってきた、変化のある1年だったとも思っています。来年の今ごろが楽しみです。2012年、1年間お世話になりました。
2011年11月1日、ウィルコムからHONEY BEE 5(WX07K)が発表され、同月8日から予約受付が開始されています。

「HONEY BEE 5<WX07K>」の発売について - WILLCOM プレスリリース

ひとつ前のモデルであるHONEY BEE 4(WX350K)が発表されたのが2010年12月1日、発売が同月3日でした。Sweetia(WX02K)やLIBERIO(WX03K)といった、HONEY BEEベースのように見える端末は出ていましたが、HONEY BEEシリーズとしては約2年ぶりの新機種ということになります。

HONEY BEE 5は前身のHONEY BEE 4同様に2.0インチQVGA(240x320)の液晶画面を備えた小型軽量のストレート型PHS端末ですが、その目を惹くツートンカラーの筐体はこれまでのHONEY BEEシリーズのどれとも似つかないデザインに仕上がっています。カラーリングはなかなか趣味が分かれそうな印象を受けましたが、無難なホワイト&ホワイトやブラック&ブラウンも用意されています。

HONEY BEE 4と比べて良いと思うところ
まずは追加機能として大きく取り上げられているBluetooth搭載であること。別のBluetooth対応スマートフォン等と連携させることで、かかってきた電話をHONEY BEE 5で受話したり、HONEY BEE 5から発信したりといった使い方が可能になります。利用する人はある程度限られるのでしょうが、以前にも増して2台目需要としての模索をしているように見受けられるWILLCOMとしては面白い追加機能だと思います。

私はメインの通話回線としてWILLCOMを使用していて、他キャリアの回線で通話することはほとんど無いためBT搭載による恩恵はあまり受けられないので関心も薄いのですが、嬉しい追加点の1つ目が防水機能。IPX5,IPX7相当の防水機能はHONEY BEEシリーズとしては初めてのこと。日々持ち歩き使用するものなので、あれば安心です。

個人的に嬉しい追加点の2つ目はバックランプが搭載されたこと。機能としてあまり大きく謳われていませんが、背面にLEDが搭載されていることが公式サイトのイルミネーションの項目から分かります。これまでは端末をひっくり返して置いていると通知LEDの点滅に気づくことができませんでしたが、これなら見落とすことも無くなります。

HONEY BEE 4と比べて良く思っていないところ
趣味の問題なので何とも言いにくいところですが、デザイン的にはHONEY BEE 4の方が良かったかなあというのが正直なところ。実際に使い始めれば気にならなくなるのでしょうが、約42×121×10.8mmから約42×126.5×10.9mmと、縦に5㎜長くなったのもカタログ上ではついつい気になってしまう部分です。連続待ち受け時間が約700時間から約590時間に激減したのもあまり嬉しくない点です。

個人的に残念に感じる筆頭はマイク端子が平型端子でなくなり、microUSBの充電端子と統合された点。フィーチャーフォンも平型端子や丸型端子を廃止し、各社の充電端子と統合された機種がいつ頃からか標準になってきましたし、これも時代の流れなのでしょうが、充電しながらマイクで通話できないという理由から私はあまり好ましく思っていないです。

実機を使いださないと感じにくそうな点としては、赤外線ポートが天面から背面のカメラ傍に移動された点、キーロックボタンが端末横のスライド式から天面のプッシュ式に変更された点、端末の角ではなく側面から背面に通るように変更されたストラップホール、写真で見た範囲での印象ですが、ツートンカラーの継ぎ目が目立つ点‥‥などなど、実はたくさん気になっています。


ということで、個人的には防水になったことと背面LED搭載になったことはとても嬉しいけれども、総合的に見るとややマイナス印象の方が強いHONEY BEE 5。発表時に一目惚れして飛びついたHONEY BEE 4購入時と比べるとあまり乗り気ではないですが、HONEY BEE 4のW-VALUE割が切れる頃合いを見て機種変更しようかなと思っています。
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